<2021>三陸・大船渡夏まつり 花火大会・海上七夕運行最新情報
更新日 7月6日
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今年は2年ぶりに三陸・大船渡夏まつり・花火大会と海上七夕が規模を縮小して開催
過去の花火大会
震災前の夏まつり
三陸・大船渡夏まつり・花火大会の開催日
8月6日 18:00-20:00 海上七夕湾内巡行パレード
8月7日 18:00-18:30 開催式 茶屋前岸壁特設ステージ
19:30-20:30 花火大会
「大船渡海を愛する会」海上七夕と花火の競演
花火打ち上げ数
8000発
コロナに感染しない・させない、花火大会観覧場所のおすすめ
今回の花火大会は、コロナ対策に万全にして有料の観覧指定席を茶屋前岸壁や夢海公園・おおふなぽーとに設けていますが、各種イベントが全県的に中止になる中での開催で、
多くの密集が予想されます。
花火は大船渡湾を囲む各地、また離れていても高台や川沿いなどからも綺麗に鑑賞できます。明るいうちに観覧場所を見つけ出し、駐車スペースも確保して「家族単位」で観覧することをおすすめします。花火を楽しむことも、感染対策も両立して楽しい夜を過ごしましょう!
大船渡夏まつり花火大会の有料エリアチケット販売、料金、販売先は?
有料席は茶屋前岸壁とみなと公園になります。
有料エリアは1人1000円(税込み)小学生以下無料となります。
席の移動は自由。
有料席の販売はマイヤ5店舗とサンリアSCが8月3日まで
大船渡商工会議所では8月6日の花火大会前日まで取り扱います。
マイヤは大船渡、陸前高田市内の店舗で販売しています。
大船渡夏まつり花火大会は車からの花火見学、パーキングビューエリアもあり。
こちらは、野々田ふ頭となります。(豪華客船がよく停泊する場所です)
乗用車1台5000円(税込、マイクロバスは不可、駐車位置洗濯は不可だが誘導員あり)
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